ATAM

 

2010年のRTRは以下↓のようでした(SONY NEX-5 レンズはRokkor 2.4/f2.8,1/30s f/2.8 ISO1000)。当時はNEXの高感度ノイズ耐性の強さを当てにしてたのでホールドなどに無頓着でブレてしまっています。棒立ちだったRTRも今では調理士などの職能を得て幾分立派になったのだなぁと思いましたが実は調理帽被っているだけだったり…↑は1/3s↓は1/30s、ただ一脚を使うだけなのに。

これ↓も2010年に撮ったもの。同様にブレてます。Poser背景写真に使えないなぁ…と、それが機材のせいであるかのようにおもっったのかもしれません。

 

有馬サイダァは甘さかなり控えめ炭酸多目なのが特徴のようです。

■連続で撮影しているとカメラ側バッファの書き込み待ちでシャッターを押せなかったことが何度もあったので高速なSDHCカード入手。残念ながら今日のATAMには間に合いませんでした。

Sundisk Extreme Pro UHS-i SDSDXPA-016G-X46

2012/06/02現在最速のSanDisk SDHC UHS-Iカード 95MB/s Extreme Proシリーズの16GB海外型番国内保障なしです(国内正規品よりも安い)。LUMIX GX1はUHS-Iに対応しているので性能が期待できます。

手持ちのSDHCカードと比較してみました。

左からPNY SDHC16GB Class6、PNY SDHC32GB Class10、Sundisk ExtremePro16GB Class10

カードリーダはロアスのUSB3.0、UHS-I対応CRW-37M51BK

PNY SDHC16GB Class6

PNY SDHC32GB Class10

Sundisk ExtremePro16GB Class10

同じClass10と言えども全然違いますなぁ。

PNYの16GB(980円)の4枚分(4,000円程)で書き込み速度8倍ほど、PCへの取り込み4倍強と最初から買っておけばよかったと、いつものやすもの買いの銭失いを証明してしまいやした。しかし、読み書きが速くなったところで転送する写真はいつもの調子なので一抹のむなしさも付きまといます。

あとCPLフィルターと初心すら守れないので以前参考になったカメラ教則本(買いなおし)を注文しました。

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