LEDライトセーバーの練習

前回の反省を踏まえて再挑戦。

↑クリックで拡大 ボディの材質のちがいがわかってしまう良し悪しがあるような。

レンズの前を横切ることを恐れない

というよりも、むしろ積極的にレンズを横切ってガソリンスタンドのコイン洗車機のように被写体をゆっくりなめるような動きを心がけました。このPowershot Pro1は露光時間を数秒にするとf/8以上に絞れないようでLEDライトセーバー撮影に向いてないぽいからヤフーオークションで転売してやろうと思いましたが、LEDライトセーバー写真は少しあざといかもしれない、との理由で泣く泣く断念します。あともはや値段がつかないし(これが一番の理由)。

マクロ機能のない標準ズームよりマクロレンズならばズッパシ解像した画像が得られるのでせうか。オリンパスの50mmはパナソニックよりも安いといってこれじゃぁなぁ…マウントアダプター+安いMFマクロなら安価に済ませられそうだけどズッパシ解像するかどうかわからないでげす。

■巷で人気のフィギュア撮影に挑戦してみました。

並のフィギュアと大きく異なる点は、後退時のエネルギーをエンベッドされた発条機構に保持せしめ、開放することでなんと自走(前進)せしめることすら可能なのところです。(※たべられません)

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