先っちょ

パナソニックがX 12-35mm F2.8を5月21日に発表?

24mmからの手振れ補正付き通しズームですか、標準電動ズームみたいに小型じゃないけどこれは欲しいでげすね。メーカー希望小売価格128,000円の初売り最安98,000円(送料+税込み)と適当に予想してみます。m43では動画に貴重な通しだしGH5とOM-D購買層に持っていかれることしょうか。中古で流通するようになっても品薄高値安定になる気がします。

でもAPS-Cデジタル一眼向けの純正外26-70mm域f/2.8通しズームならば(26mmからだけど)

TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II VC B005 Sigma 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM

3~5万ちょいなのですごく高く感じます。とはいえ、フルサイズ用のサードパティー製でも

SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD (Model A007) くらいしますので

いくさは数ではない、タクティクスで勝負じゃ!(ごえんや)」という格言のようにGX1の標準ズームレンズの先っちょにコレをつければ約22-66mm f3.5-5.6の手振れ補正付きズームレンズの出来上がり、あわよくば24mmで使えれば僥倖でせう。まぁ、ワイコンはワイド端で使うものでしょうが…。

Lightroom悦いぞ悦いぞとばかり、最近はEOSやNEXで以前撮ったRAWを弄ってますが、ちゃんと写っているようでも、拡大すればどれもこれもまぁまぁブレてますね。NEXって、なんかてけとうでも写ったので、片手で撮ってたりしていましたが、もちっと真面目に構えるべきでした。

レンズがどうというよりも、GX1とPowershot Pro1で撮った画像と見分けが付かなかったくらいですから、今は大げさにならず確実に手ブレしにくい方法を選びたいです。

そろそろカメラ関連でググって当blogに誤って流れ着いたドリフターズな方もいるやもしれませんので、「Poser背景画像?」について説明すべき頃合かもしれません。

Poser背景画像とは…

Poserというポリゴンお人形さん遊びも出来る3DCGアプリケーションでもって得られたところの年貢結果をPhotoshop上でアレコレして納めるみたいな時に使用する画像といえば御幣がありますが、だいたいかような感じです。(アンサイクロ重すぎ…まぁPhotoshopはフリーウェアじゃry…。)

3ヶ月前に放置したサンプル画像で申し訳ありませんが、

図1

というわけで良識ある写真愛好家の皆様方は当Blogを見なかったことにして、そっとブラウザを閉じて頂ければ幸いです。「アート気取りの糞サンデーカメラマン(笑)」と呼ばれている私がなんかカメラのこと書いてますがすべからくトンチンカンなデタラメですので。

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