鹿角

↑ 0.4S,f/3.5ISO200,やっぱり手振れ補正ONの一脚で0.4秒。わたしにしてはまぁまぁブレてませんでした。低照度下のISO200で1/4s(0.25秒)までのまぁまぁブレてない写真も撮れたので一脚にすこしずつ慣れてきたのでしょうか。1/15sなどは安定してきた気もします。と言いつつ、青空の下1/250sでブレたりするんですけどね。オリンパス OM-D E-Mならば1秒くらいまで手持ちで止められるとか言われていますね、レンズに手振れ補正機構がなくてもボディ側で出来るし、いいなぁ。お値段はDMOTKDS?ですから暗いところではGX1+一脚でいくしかありませぬ。

GX1のおまけ標準ズームレンズは開放から深度が深くて素敵、安いし。

低感度で撮った16Mピクセルの画像はトリミングして使うPoser背景に便利。これはブレてますがギリギリ使えそう。そして、銅鐸を掲げている卑弥呼的なアレの人って鹿角をほんとに付けたたんですかい?

鹿角巫女セット試着コーナー(フラッシュ可マークあり)、ということはやはり本当なのでしょうか。

 

↑クリックすると大きい画像

↑クリックすると大きい画像

↑クリックすると大きい画像

↑クリックすると50%縮小JPG

↑こういったどうしようもない画像ほどPoser背景画像向きなので「どこ撮ってんだ?あのおっさんは…」という視線にどうにかして理解を求めたいのですが、こればっかりは無理だろうなぁ..50%縮小画像

ほぼズームレンズの28mm域しか使っていないため、より高速なLUMIX G 14mm/F2.5の中古(Wズームキット付属放出が多くとても中古が安い)を入手しようと思いましたが、ズームがない(当たり前だけど)、手振れ補正がなくサイズも沈胴収納時の電動ズームとさほど変わらないようなのでやっぱりやめました。ここによると14/f2.5は開放からズッパシしで良いのですが、PZ14-42もPoser背景画像的に既ズッパシ要件を十分に満たしていると思われるので、そのわずかな購入予算内で自由雲台の使いやすいしっかりした一脚を探すことにします。一脚でも毎秒4000回のブレ検知手振れ補正が効いている気がしましたし。

RAW現像ソフトのAdobe Photoshop Lightroom 4体験版を使ってみると操作がかなり軽くPhotoshopとの親和性というやつもよいので、お求め安い乗換え版にしようとおもいます。LightroomのExifはレンズデータも自動で埋め込んでくれるようです。

■WordPressの必須プラグインAkismetを更新するとエラーが出るようになったのでとりあえず停止、あとDisplay ExifがLightboxとコンフリクトしなくなっていました。(5年前に…)

 

hideout