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DMSの練習2

■通称「デカマス」の練習その2

上腕に丸いデカールを張ってみました。

↑これを書き出して

通称「デカマス」に戻り

既に↑で読み込んでいるわけですが

当然こうなりました。

腕を途中まで下ろしたV4(Poserからobj)にMatPoseを読み込み

だいぶ伸びてきました

かなりノビノビ

これじゃあ

ぼくサ●ッチー

しからば…

また出力>MatPose

でもって腕を水平に伸ばしたデフォルトポーズのV4にMatPoseを読んで

半月みたい

ならば…

また出力>MatPoseで以下同文…

脇をしめた場合は許容だけど、右のはあいかわらずつぶれてしまいました。

V4をRoadkill UV Tool で見てみると

(文字のクラデーションに緑が抜けてるけど)

腕を途中まで下ろした状態でデカールを張るのが落としどころだとおもいましたが

上を見ると

ポーズによって最適なデカール(テクス)を使い分ける

のがいいかと。

もしくは、テクス版ERCパイソンスクリプトみたいな便利あれでもって最適なテクスを切り替える自動化を図るのもいいかもしれませんが、そんなこと面倒だし私に出来ないし、日常的な姿勢(あいまい)やデカール(タトゥーとか)が映えるポーズを標準にしてみたらどうかなとおもいました。

いずれにしろ、伸縮幅の大きな箇所やPoser的に大きくしたり小さくしたりする、

おっ●ぱ●い!!!や、おち●ん●ぽ!!!

に使用するときは十分に注意して服用していきたいですね。

デカマスでラップ

 

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2 Comments

  1. インパクトある画像にのまれてましたが、、、デカールといえば、プラモデルにはるシールじゃないですか、、

    • 小学生以来プラモデルは作ってませんが、タミヤのプラモにデカール付いていた気がします。
      水に漬けて浮かせて貼ったと思うけど、破れたりデカールが引っ付いたり貼って皺になったところを剥がすときにまた破ったりいい思い出はありませんですね。きっといい方法があるんでしょう。

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