ZX1

■馬鹿や怠け者はパナソニック・・・というわけでパナソニックの型落ちコンデジDMC-ZX1で撮ってきました。

ガラスのハートが砕けないように断っておくと、水平出せない、構図が常に悪い、つまらないとか・・・(前回と同じなので以下略

■ZX1を「おまかせiAモード」で使う予定でしたが、カメラの液晶では若干オーバーに見えたので「通常撮影(オート)」でマイナス1/3露出補正しました。しかし、PCのディスプレイではんなことなかったので、その必要はなかったようです。一部「おまかせiAモード」で撮ってますが、Exif見るのめんどくさいのでどれがどれか不明です。ええ、怠け者なので。

25mm

手の角度がいい

ワイド端200mm

テレ端25mm

もう絶対傾いてるのね...

DMC-ZX1

NEX-5

↑NEXの設定と機種の違いにより出目が違います。NEXはVIVIDカラー使用しています。

DMC-ZX1

NEX-5

↑出目は違いますが、平面的な背景なら違いがわからない、このようにリサイズしてしまえばなお更。ZX1は画像処理により歪曲収差補正している分いい感じ。

25mm

↑歪曲収差補正でワイド端25mmと思えない

↑この頃、蒸し暑さでちょっと気分が悪くなっていた。

ホワイトベースの原型

DMC-ZX1

NEX-5

DMC-ZX1

NEX-5

城内部

DMC-ZX1

NEX-5

↑いたるところに、こういうヌイグルミがあり、キッズ共は「ディズニーランド!」と奇声をあげている。

DMC-ZX1

NEX-5

特に断りのない画像はDMC-ZX1。

350枚ほど撮ってバッテリー残60%ほど。

逆「弘法筆を選ばず」でカメラが違うだけの差異しかないのが私のクオリテのようです。

パナソニックDMC-ZX1の液晶で写真を見るとちゃんと撮れているのかな?と思いましたが、あ、写ってますね、安心安心。液晶の解像度がもうすこし高ければ言うことはないけれど、新型でも同じなんですよね。

強力な手振れ補正もどこ吹く風でブレまくってます(ひどいのは除外しました)。

しかし、25-200mmのズームは便利だわ。

Poser背景画像向きには必要にして十分(安いし)かと。

ちなにみZX1の現行機種はDMC-ZX3で、動画撮影を強化、「超解像」というシャープネス画像処理により「細部までクッキリ!」なのが大きな違いで、ハードウェアはほぼ一緒ぽいですね。

■↓クリック注意

リサイズなし、4000x3000pixl

リサイズなし、4000x3000pixl(デカイので注意

1/250s f/3.6 iso80 ワイド端25mm

ワイド端開放でこれは立派ですねえ。

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