CB4

といえば、メインスイッチと燃料タンクの蓋のをマイナスでこじ開けられ、

完膚なきまでに「アートデコレイト」された挙句、無残な姿で持ち主のところへ戻ってくる

というHONDAの懐かしのバイクを思い出しますが、当時ネイキッドなんて言い方はなくて、

ハーフカウルでも十分レーシーに見えたんだ、とか言う話ではありません。

NAIME KAI 09 CB4

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