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絶滅危惧種

って3DCGの雑誌一般のことなんですけれどもw

スペイン語は皆目わからないけれどベネズエラの無料の3DCGマガジン

http://www.eichnews-online.com/foro/viewtopic.php?id=45

Digital Art Masters Vol.4のアレクセイ・カスペルスキー氏(通称リディックw)の記事の画像は

上の雑誌のほうがはるかに多いんですよね、このやろー。

体育会系ゴリ坊のようなお写真から想像できないほど

ブッチギリに巧いすねー。

他の方ではPoserのジェシーを使ったものもありましたが、それは置いといて…ですね、

Zburash公式やCGSocietyでお馴染みの Mastersの記事(画像)は見ごたえありまっせ。

110MB のところでダウンロードしました。

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8 Comments

  1. 確かに日本の3D関係の雑誌は全盛期からすると寂しくなっちゃいましたねぇ
    DesignPlexあたりが私にとってのピークだったかな。
    Graphics World、CG Worldともに創刊号から購読してたけど、いつの間にか買わなくなって久しい・・・(部屋に物が増えるのがもう嫌で、本は基本的に買わなくなってしまいました^^;

    今は海外の3DCG関係はPDFをWEB販売するのが主流になってきてるようなので、地味に漁ってます。
    たぶんリソさんも知ってると思うけど↓とか。
    http://www.3dcreativemag.com/
    全号に無料お試し版PDFがあって、それだけでも結構刺激になります^^

  2. いまでは3D関連の雑誌はCGworldだけになったんですよね、昔ほど3D趣味に人気がないということでしょうが、Poserはその圧倒的な敷居の低さから継続するユーザーが多い特異なソフトとして残っているようにおもいます。

    今はPDF販売が主流なんですかー、そのサイトも知りませんでした。よく見ればDegital Art Masterの後ろに思いっきり載っているサイトですね。早速ライト版を保存ておきました。見ているだけでおもしろい。技術的な部分よりそのセンスがすごい。買うと400円弱と、これ安いですよ、気になるのがあれば是非購入したいです。ありがとうございます。

  3. CGArenaあたりは如何でしょうか。
    http://www.cgarena.com/freestuff/ezine/oct09_issue.html
    他にもおまけが1GB以上ある(Current Issue分のみフリーダウンロード)というようなのもありますが(ドイツ語)、レンダ画像が少ないのでりそさん向きではないかも。

  4. ここでもPDFの雑誌を配布してますか。
    旧巻はユーザー登録が必要みたいですね、それくらいしろよ…って言われそうですけれどw
    リンクにあるPDFに裸のネーチャンの写真があってそれが良かったっす(怒られそうだ)
    ドイツ語以前にどこに何があるのかワカリマセンでした(怒られそうだw
    てか、みなさん海外サイトを良く見てるんすね、CGソサ>Zburash公式くらいしか知らなかったんですが、どれもこれもすごいなー、すげえよぉー、あちきもZburash買ったらこんなの自動でサクっと出来るのかな?でもって販売価格見れば高けえーよ!というところが私の情報のすべてでございます。

  5. poser系のE-Zine(電子マガジンをそう呼ぶんですか)なんてありましたか。独逸のサイトはもう見て「無理」でしたがFWは見れました。写真系のようですね、面白いですよね、なんか出来そうな感じだし。
    ところで今思いついたんですが、F3DでE-zine出せば面白いんじゃないです?なんか雑多な情報つめたものとかw

  6. 世の中には「言い出しっぺの法則」ってものがあって・・・(笑)
    まあ、ある種の雰囲気と勢いみたいなものが形成されれば可能だとおもいます。

    写真で思い出したのですがJPG Magazineもオンラインで見られます。(暫く前に潰れかけた時にはバックナンバーがダウンロードできたのですが現在はオンラインでの閲覧のみのようです。)
    http://jpgmag.com/

  7. >>言い出しっぺの法則
    あはは。
    とはいえE-Zine発刊の件はT2さん的には既考慮済みでしょうから、保留中のアイデアを外から提出してくる奴がいた程度のことでしょう。残念ながら牽引役として私ほど不向きな者はいろんな事からそういないと噛み締めていますからー。WEB上で入手できる情報であれば、わざわざPDF化してまで配信する必要があるのか?継続して刊行できる程のネタがあるのか?不定期にしてネタが溜まってから刊行ということにするとズルズルといつまでも出来ない事態になりそう。DTPの技術に長けた人も抱え込みたい、英語の情報を翻訳転載許可をもらって掲載すれば、とかパっと思いついたことを書きましたが、一回でも出来たらそれでいいんじゃないかなとも思います。ついでに「書ける」人があーちょっと限られてくるだろーなーとも思ったりwプロデュースできる目利きのある人じゃないと牽引できそうにないでしょうね、たとえばF3Dの管理者の人とかw

    JPG Magazineすら知りませんでしたが、今ではオンラインのほうが簡便ってあるように思いますね。

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