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神戸市博@シアトル美術館所蔵 日本・東洋美術名品展

http://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/museum/tokuten/2009_03seattle.html

北斎の五美人図を見れえました。

先日のリベンジで昨日途中まで作りました…

ブーツの前のところがふにゃふにゃになってしまいました。
レタッチで誤魔化す気も失せます。
Silo上で鋭角に見えても鋭角に近接するエッジがすくないとダメだということでしょうか。
相変わらず、モデリング始めて1ヶ月ほど経っているはずなのに前進している気配が皆無です。

tn06

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6 Comments

  1. Poser上でスムージングをONにした状態だと、隣り合ったポリゴンとのエッジを丸める効果が働くので「Silo上で鋭角に見えても鋭角に近接するエッジがすくないとダメ」ってことになりますねぃ。
    リソさんがすでに気づいているように、エッジ部分にポリゴンを増やせば解決ですたい。

    ていうか、技術なんて後からいくらでも追いついてくるものなので焦る必要まったくなし。
    一番大事なのはセンスです。
    リソさんの作る服に期待しています^^(ぐふふ

  2. リソさんの作る服は、やはりリソさんっぽいですね。
    アダルティー!www

    ジッパーってなんかいいな。

  3. まにさん
    まったく説明をいれてませんが、SPをオフでもこの状態なんですよね。
    エッジ部分にポリゴンを増やすか、Poser向けにBreak(エッジを分離)するのが
    いいのかと思っています。
    技術は後追いなんですかー。
    でも「センス」は技術ほど後追いできる性質のものでないような・・・
    ダメならダメになるかもw
    「センス」という周知のようで実は曖昧な言葉は意外と「目利き」なのかもしれないと思ったり。
    「期待」って意地が悪いなぁw
    チョコさん
    あ、これ、山下しゅんやさんのイラストを立体化、フィギュア化されているリフレクトさんのサイトを
    元ネタにしてます。似ても似使わないけど。立体化されているのでわかりやすいし。
    しゅんやさんの絵はリアル系でアニメキャラというんでしょうか、実は少なく、
    「Poser的」でもあるかと。
    村田蓮爾さん、司淳さんもその傾向で惹かれます。

    http://mitumasa.com/

  4. >まったく説明をいれてませんが、SPをオフでもこの状態なんですよね。

    あ・・・そっかそっか^^;
    スムージングは基本的に輪郭のポリゴン臭(カクカク)を消すんであって、サーフェイスの表面的な凸凹感を平均化する機能(アニマスで言うポーセリン)はデフォルトでONだったかな。
    まぁどちらも「隣り合ったポリゴンのエッジを丸める」という意味合いでは同じようなものです。
    ↑かなり感覚的に書いてるんで、技術的に詳しいところはわかりません^^;

    Breakしてしまうエッジが完全な鋭角になってしまうんで、服飾の場合はエッジ部分だけポリゴンを増やす方法のほうが利用しやすいような予感。

    >「センス」という周知のようで実は曖昧な言葉は意外と「目利き」なのかもしれないと思ったり。

    私の感覚で言うと、「センスはスポンジのように何かを吸収し、そしてにじみ出るもの」かな。
    センスの違いは、吸収能力の差や吸収しやすい対象が違うって感じ。
    一方の技術は、積み木のように「ゼロからでも根気良く時間をかけることで高く積み上げることが可能」って感じですね。

    てことで、リソさんの画像からにじみでるセンスに反応した私としては期待せずにはいられないわけです^^(ぐふふ
    例えるなら、「センスはスポンジ、技術は積み木」

  5. あー、なんか最後に一行消し忘れたものが・・・(恥

  6. ポーセリン…そこまで辿りつかなかった種類のユーザーでしたw
    BREAKするより、まずはエッジ増やすことからはじめますわ。

    「センスはスポンジ、技術は積み木」

    ですか、名言ですね!これ太文字にしないと(グフェフェ
    うん、納得するところがあります。

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