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WP2.8

いよいよ梅雨の季節ですね、紫陽花を撮りに行こうかしらんと柄にもないことを考えるわけありませんが今日はWordpress2.8にアップデートしました。といってもマウスクリックを一回するだけなんです。

しかし日本語版じゃないようで一部英語表記になってしまいました。日本語版リリース後はこのまま上書きでたらいいですね。(2009*06*12*追記 すんなりできました。)

というわけで 明日も元気に早起き。(2009*06*12*追記 かろうじて起きれました)

tnnl2009_001

(2009*06*12*追記 今見ると座りが浅い、もっと腰を低くするべきだった。頭がデカイ、これは目口鼻のプロポーション的にこれ以上小さくするとほんとうに「頭のちいさい人」に見えると思っていたのでそうなったのでしょうが、デカイ。けどどうしたらいいのかわからないアニメ顔のようにはいかない。一番違和感があるのはHipが異常に縦長のところで、これは作業中も思っていましたが要修正だと思います。あとどうしてもコントラスを上げてメリハリを付けようとするクセがあるので、このへんナントカしたいです。あいかわらず文字入れの下手さはどうしようもありません。無い袖も振りたい。)

tnnaime

ここでは背景を見せたいわけではない だろから切り抜いた。けれどどうにかしてうまく見せたいすよね。

Photoshop CS4でズーム時に「Spaceキー」+「B」+「画像上で左クリック維持」を押すと便利なことに今日気がつきました。

hideout

7 Comments

  1. お、このポーズはMDP氏へのインスパイアかな?

    というわけで今日も不健康に夜更かし。

  2. イエス高須クリニックw(以下無駄にながい)
    ほんとはMDPさんの精進日記3rdのこのエントリにコメントをしようと思ったんですが長文かつ要領の得ない文章になりそうだったのでやめて、「各自で研究していただくしか」の言葉通りとりあえずやってみようとしました。それに「工作員服」をXXXを長くして待っている全国のむくつけきTY2ファンの方々(ガチムチ兄貴限定)が日々注目されているところだし、何この知ったかhideout?調子こいてんじゃねーぞ、ってのがなんとなく予想できたのでw
    ともあれこれからは他人のblogとかには端的でわかり易いコメントを心がけようと思っています。でも、わたしは長文のコメをもらえると凄くウレシイけどw

    絵や写真のポーズなどを参考というかある程度再現しようとする試みはオリジナルのレベルが高いとPoserのキャラクタでポーズをつけて絵にしたものもある程度見れるものになるんじゃないでしょうか?「エロ」というのは曖昧、万別で何のことやら定義が出来ませんが、自身の琴線に触れたオリジナルの再現であれば、「エロ」っぽい絵は作れないと思っているひとも技法をとおして再現するならば自身のとって「エロ」っぽい絵が再現、作成可能なのでは?と思います。
    まわりくどい言い方なだけでアタリ前田の坂田選手フルボッコ★パイプイスをその角度で使ったらヤバイっすよクラッカー・・・でしょうが。(かなーり暴力(的)なのでご注意を)

    わたし自身はエロっぽい絵をPOSERとかでこしらえている奴だという認識から外れてしまっているというか、つまり相手にされてないんだなぁとしみじみ思うんで「エロ」について何もいう言葉もないですが、ある人が言っていた「いわゆるエロティックな絵でも技法だけで再現が可能ではないのか」ということには、いわゆる流布したイメージをなぞるだけでもソレっぽい絵が出来ることなんだと納得するところがあります。それを可能にするものも必要ということもふくめて。これも上の文章と同じようなことを言ってるけど。

    MDPさんの「作業過程」の思考の流れを含めての解説は最終的なイメージ(オリジナルから途中から逸脱しているので)に向かって収斂しているところがわたしにないところだなぁと思いました。私は常に最終イメージを持っていないのでこういう感覚はモデリングで結果を出していくには必要なんだろうなぁと想像します。

    ManiHoniさんはプロ意識というかこの作業はここまでで必要にして十分という線引きが明確というか「迷い」が文章からあまり見えてこない(もしくは軌跡を見せない) 作業工程を、最終イメージを知っている、予想している動きみたいな、道具を自身の制御下においている感じがします。

    なんというか「エロ」いということになれば形而上的で「こうすれば」とは語れないけれど「技法」についてはあるていど説明も出来るんじゃないかなってことでしょうか?

    結論:どんなに夜更かししても元気に早起き(嘘w

  3. >絵や写真のポーズなどを参考というかある程度再現しようとする試みは
    >オリジナルのレベルが高いとPoserのキャラクタでポーズをつけて絵に
    >したものもある程度見れるものになるんじゃないでしょうか?

    ですね^^
    エロに限らず、Poserを扱う場合は「人体が実際にどのように動くか」を
    知っているかどうかが「レンダリング結果に説得力を持たせる」ための
    重要な要素なわけですが、絵や写真のポーズを参考にすることで、
    人体に関しての知識の有無は関係なく「効果的な人体の動き」を
    Poser上に再現することが可能になるわけですから、あとは「Poserを
    扱う技術」があれば、ある程度見れるレンダリング結果は残せるはず。

    >ManiHoniさんはプロ意識というかこの作業はここまでで必要にして
    >十分という線引きが明確というか「迷い」が文章からあまり見えてこない
    >(もしくは軌跡を見せない) 作業工程を、最終イメージを知っている、
    >予想している動きみたいな、道具を自身の制御下においている感じがします。

    んー、どうでしょう^^;
    厳密な最終イメージを持っているわけじゃなく、あくまでも漠然としたもの
    に近づけようとしているだけなんで、たぶんリソさんと大きな差はないかと
    思いますよ。
    実際、リソさんの画像は「リソさんらしい構図、色彩etc」としてまとまって
    いるわけで、リソさん自身が作業を重ねるなかで無意識に落としどころへと
    進んでいることは間違えないですから。

    逆に言うと「ここまでで必要にして十分」という線引きがあるからこそ、
    あと一歩「突き抜け」ることができないってのがあるのかもしれないです。
    そういう意味で、芸術は爆発だ!いう名言を残した故岡本太郎氏の
    突き抜け具合が孤高・至高なものとして評価されているのだと思う次第。

  4. >>絵や写真のポーズを参考にすること
    このあたり意識的にやっていなかった、というか適当なフィギュアのポーズをとるなかで違和感のなるべくすくないように見えればいいのかな?と思っていました。ちょっと中途半端な、絵にならないポーズにしたほうが面白そうだとかありましたから。趣味だし。でも模写をするようにポーズを再現するのはかなり効果的だと今ごろ思ったりw
    いつもは破綻のすくなそうな易しそうなポーズばかりで「硬直した」印象があったのかもしれませんし、それはなかなか抜けないところかも。
    というわけであえて「鬼門」となるポーズをとってみるのは面白いかと。

    たしかに「落としどころ」は意識するかしてないかの違いはあってもあるように感じますね。

    話の「落としどころ」は爆発ですかwよくわからない迫力がありましたね Okamoato Taro。
    爆発というと360°に急激に展開していくというか、一定のきまったベクトルを向かない、今まで見たことがありそうでなさそな、説明する言葉を一瞬でも忘れさせてくれそうな何か みたいな感じがしますね。それってちょっとした「奇跡」というものなんでしょかw

  5. Poserでポーズつけてて思うのは、立ってても座ってるように見えたり、空中に浮いてるくせに、寝ているようにみえたりして、、なので、Poserだったらすぐ別のカメラから見られるので、他人様の作品も別角度から見たくなりますね、、、、それが可能な映画ってありそうで、見たこと無いのですが、、、

  6. 抽象画の立体的解釈は面白いですけど、
    ゲルニカを立体にするのは、、、
    そこがねらいですか、、、
    反核団体が、セカンドライフに、原爆投下して数日後の人体のアバターを提供するとか、、、
    そういう時代なのですね、、、

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