ほんとはThe Dreamersのパクリ
Poser7proのHDRI optimized outputを使いましたが
その名残りもなくなりました。
黒手袋の輪郭がかすかに見えるようにしたつもりが潰れたw
今見るとやりすぎ家庭教師ですね。
ほんとはThe Dreamersのパクリ
Poser7proのHDRI optimized outputを使いましたが
その名残りもなくなりました。
黒手袋の輪郭がかすかに見えるようにしたつもりが潰れたw
今見るとやりすぎ家庭教師ですね。
ちょっと今日は遅く帰宅。
突然の80年代のスーパースターの悲報…
ついぞマイケルの「代わり」は存在しなかったなぁ…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090626-00000000-cnn-int
でもってレンデロにログインしようとしたら…
見慣れているアカ凍結&削除のエラーが
2007年7月6日作成だから約2年もったことになる。
総投稿枚数185、#1が3回、#2は6,7回?だったような。
ちょっと油断してた。
でも「問題」はそれではなく
まったく「別件」の用事で現在使用中だったこと。
これには参った…
フリーズされる可能性のあるアカを使用していたのは迂闊としか言いようがない。
洒落にならないな
…せめて今でなければ良かったのに。
昨日このエントリのタイトルを「時間切れ」にしていた。
つまりほんとうにそうなってしまったということだ。
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foobar2000の出力をASIOからWASAPIに変更。
プラシーボだと信じたいがどうしても情報量が多いように聴こえる。
http://www.foobar2000.org/?page=Download
Summertime の James Gurley はいいですよね、Muruga U.F.M.聴いたときはちょっと残念でした…
http://www.daz3d.com/i/3d-models/new-releases/darla-for-a4?item=9345&cat=421&_m=d
「ほそいね~!これでビキフォーかいっ!」と重要無形文化財保持者であった故五代目柳家小さん師匠も思わず独りごちたことでしょう。
もしこれが
*arcebus であったならば 「またこんなもん作りやがって、このロリコン野郎めが・・・」となるところですね。
しかしそこはThorne&Sarsa。
見てのとおりファンタジー世界の住人と化しそこはかとなく文学的な「かほり」まで漂わせやがります。
穿ち過ぎだとしても、どちらも少女の「無垢」な「SEX」を商品とすることに何の違いがあるのかさっぱりわかりませんが。
RMPで売っている*arcebus氏のいたいけなアイテムを見た知人は「こんなものを売っていいのか!?」とのたまわってましたが
そんなこと知るわけねーですよw
米国の企業のDAZやレンデロが売ってるんだから問題ないんじゃないか、
オマエの目がヨコシマなだけなんじゃないのか?というより他はありませんでした。
Darla for A4はおいといて、以前に
http://www.daz3d.com/i/3d-models/0/thorne-for-v4?item=9246&cat=&_m=d
を購入していました。サー・コナン・ドイルもまっしぐらの直球妖精。
何故買ったかというとこれは「Thorne」の名が使われているということは、こりゃーオメェ、相当の自信作ではないかい?と思ったからです。
だからおなじく「Sarsa for V4」が出たら買ってしまうかもしれません。
Thorne&SarsaモノはMorph++とか必要なくBASEがあれば使えてしまいますよねすけ。
このテクス系だけNK2009に使うつもりでしたが、同じ作者のアイテムなのに相性が悪く「表情」を大幅に変更しないとダメなんだろーよ、とホゾを噛み申した。
ところでThorne for V4のプロモにある髪は何なんでしょうか。
とまぁ こうやってデフォルトでテストレンダしてやれば供養にでもなるんじゃないかと。
あ、眉毛入れ替えるか消すかすれば使えそうな気がしてきた…
てかThorneデフォのほうがNK2009よりいいんじゃねーのか しまし娘。?
K.E.テンプレートを一部当て推量で補いつつトレースしてみることにしました。
まず、適当なレタッチ用の画像
途中までいつもどおりにレタッチして統合したものに
「推奨値」を参考に右から左に作業をして・・・
完成・・・?
これでは近似値すら出ていない・・・
踊っているつもりが地団駄を踏んでいたわけですが無意味ではないとおもいます。
CS4の調整(レイヤー)は以前のバージョンと互換性がないし、
そもそも元画像がコントラストきつ過ぎるし
なにより「テイスト」を定量化するということは
Photoshopのフィルターをポンとかけるような作業とは異なるということでしょうか。
当たり前といえばそれまで、ですけどねw
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でもって本物のVendor of the Monthは
Mec4D
http://renderosity.com/news.php?viewStory=14596
一時期別HNで自サイト直販されてましたね。ほとんど買いました。
V4M4のアイテムをごく最近リリースされています。
プロモ画像からもその出来がわかりそうです、ちょっと高いけれどそこはMec4dだしw
夏のあらしは終わってしまいました…
あーもう、今回で早第69回目になりました、
今週の「レンデロアーチストPickup!」は
blackvixen です。
http://www.renderosity.com/homepage.php?page=3&userid=468373
それでは現時点の最新作 **Poison Ivy**をみていきましょう。
http://www.renderosity.com/mod/gallery/index.php?image_id=1897450&member
まず目に飛び込んでくるのは若かりし頃の釣瓶師匠ばりのヘアーや飴のようなタワケタ乳隠し じゃなくて、とてもPOSERレンダとは思えないこの肌の質感!まるで「ほんもののSSS」を使っているかののようです。絵を見る行為は「自分のことは棚にあげ」できますので言ってしまうと、圧倒的な質感に目を奪われますが絵そのものはあんまりおもしろいもんじゃない、というかこのパターンばっかりだと本人自身が飽きてくるだろうなと。
blackvixenのターニングポイントとなったであろう時期は
**Come Here**(for moonhwa)
http://www.renderosity.com/mod/gallery/index.php?image_id=1568488&member
なにかギコチナイ、レンダリングのボタンを押しただけ、使えていない印象です。同じ人の作品とはおもえません。
moonhwaの名前がありますね。
http://www.renderosity.com/mod/gallery/browse.php?user_id=198594
おそらくmoonhwa氏になんらかの方法で3DSMAXの指南を受けたと想像できます。関係ありませんがmoonhwa氏はMAYAも使ってますね。「プロ」かなと思いましたがたんなる「趣味」とのことです。いいレンダラだからいい絵が出来て当たり前ではなく「ハイエンドソフト」がつかえることも才能、タレントってことなんでしょうか。登場する人物がわたしの「趣味」ではありませんが、それはまた別の話ということで。
つぎの第70回目は「あなた」の番かもしれません。
同じく69回目の今週の「マーチャントPickup!」は
http://market.renderosity.com/mod/bcs/index.php?vendor=Ceridwen
一枚目のプロモ画像はどれも「決まっている」んですよね。おかげで Angharad とLei for V4.2 と Maxine for V4.2 を買っていました。
Angharadは難しすぎてどうも使えてません…Lei for v4.2はかなり使ってますが。
http://market.renderosity.com/mod/bcs/index.php?ViewProduct=70799
これは買ってから一度もつかってませんでした。
この一枚目の画像を見ると思わず買ってしまいますよね?
おそらくプロモのカメラアングルはミリ単位の限定、ライトはIBL1灯+無限光2~3灯(フィル+バック+some)かもしれません。
というわけでにわたしも一度も使ったことのないデフォルトのキャラクターMaxineのテストレンダ。
プロモのような「可憐」なテイストは出せませんね、ちょっと神経質に見えます。でも美人だとおもいます。
(+追記:あ、これ表情弄ってたw)
(上の文字をクリックするとダウンロード)
先日の IBL_Test がないと使えません。それの3番目を弄ったものです。
パールのマテリアルを梱包しようとしましたがネムイ(IMEの辞書か何か壊れたようで変換、単語登録不可になってやがりました)のでやめました。
つまり何がいいたいかというと
サベxサベでひたすら耐え忍び「ねんがんのサムライロングソードを手に入れた!」暁など歓喜のあまり小躍りしたものですがアレしてからはサムサム燃えても平気になってしまうのが人の常というものでしょうか?ブレダンもグラも持っていなかったけどw
というわけでMDP氏の精進日記3rd.のネタを無断でマネしていて、NK2009のHipのデカさがアダとなったホロニガイメモリーも覚めやらぬ今日頃、プチ仇討ちというわけでNK2009にポーズをとらせたときに破綻しにくいだろうと期待して臀部を中心にスリム化をしてみました。
上の文字をクリックするとダウンロード
サムネをつくろうとロードしてみたものの弄っているうちにあらぬ方向にいってしまったのでサムネはありません。
自分用のバックアップだしベッチョありません。(←方言)
なんとも雨後の竹の子のように似たようなものばかりできてシマイましたが、まーこれも「姉妹」ということで…
でもって、あらぬ方向へいったやつ
いろんな意味でアリエナイけど
そんなことより
明日も元気に早起き!
オリンパス・ペン E-P1
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20090616_294159.html
http://olympus-imaging.jp/pen/index.html#/products/
出やがりましたね。
PEN-Fの発売から半世紀にしてデジ化されました。
試作モックを見ているときは鯖の缶詰にレンズが付いただけの萎えるデザインのくせにPENの哲学を受け継ぐみたいな世迷言をのたまいやがって・・・でしたがここまでPEN-Fするとは。
これだよ、これ、待ってたよこういうのを。PEN(-F)の思想はデジタルでこそ生きるはずで今頃ようやく現れた感があります。デジならではのパトレーネないんだからもっと自由なデザインにあふれると、デジ黎明期は踏んでましたが出てくるのはなんでそこまで従来の一眼デジのイメージを踏襲すっかなーでした。まーこれも、かのオリンパスの天才設計者の延長線上にあるといえば新味はないわけですが。こいつはミラーなしのライブヴューでPEN-Fはペリクルミラー、それにハーフとマイクロフォーサースとの関係は・・・
いろいろ勝手なことを言いたいけれど誰にも伝わらないから省略。
ひとつ残念なのは軍艦とボディを分けたデザインなところでしょうか。
あとブラックは限定モデルで出してくるかもしれない。
それはともかくとして
道具も愛着のわくカタチであってほしい。
でもってわたしのPEN-F。いまでは仕舞い込んでいて写真をとる道具ではなくなっています。
工夫もなくマウスパッドにおいただけ。
なんかしょぼく見えますが写真が下手だからです。実物はもっといいんすよ。
D|S3.0 x64インストール
Morph Followerの精度はモークロ+D3DのCopyMorh以上、たまに遅いけど。トータルの手間を考えればMFでしょうか。これはすごーい。
DAZ製のアイテムを弄るには支援が利いていて便利。Poserで保存したPz3もまともに読み込みました、ライトとシェーダー以外は。
プレビューは相変わらずデフォルトで高解像度のテクスチャを表示でき、トランスも正確。その上レンダリング結果との乖離がすくない、PoserPoseでてけとうに弄っても破綻を最小限に抑えられる、UIも迷うことがすくなく直感的、レンダリングもはやい、とか短時間しかさわってないのでそれぐらいしか印象に残ってませんけど何かとメリットばかり目に付きました。GIもあるし、いろいろPoser超えてる感じっすねこれは。
カメラのNewNullはおもしろーい。あーD|Sは使いやすいわw
kitに入ってたGlamourHair V4いいな、買おうかな。
使っていてたのしい。
プレビューがパねえイイ。
でも敢えていおう
Poserの開発が終了し、V6M6A6H6Freak4とかまだ見ぬDazの新フィギュアに全く対応しなくならない限りPoser一本槍なのです。
何よりまだPoserすこししか触ってないし使えてない。とか言いいつつ使ったりしますがw
(※注 D|Sは「カス」ではないし、むしろその逆、50ドルでPoserコンパチのマジ強力なレンダラといった感じです。つか50ドルのソフトでこんな絵が出て来るのか~ってことになりそう。)
ところで私のPEN-FにはFの花文字がありません、もし付いていたならば今頃は女学生から黄色いメールの山を頂いてたことでしょう…
たくさん!
<(`^´)>顔文字
でも…黄色いメールってなに?